(熱帯魚)円高差益?
自己中な年寄りのひとり言だと思って聞いてくれるかい ” “しつこいわね、かなり ” 第一次熱帯魚大ブームがあったのがおいら18歳の時 当時一大熱帯魚器具メーカーだった友藤金属工業に就職した頃 就職した次の日から夜の12時まで残業の毎日。
お父さんのお宝、熱帯魚と水草も見せてもらう。
夜、床につくと 何やら懐かしい暖かさが…。
湯たんぽが入っていた。
天候にも恵まれたが 人の縁にも恵まれた 暖かな東京だった。
熱帯魚のメンテも億劫になる季節の到来です、洗浄は外でしてますので....llllll(-_-;)llllll 、ごっつ、手の感覚がなくなります。
真冬には手がしもやけになるでしょうか、まっ頑張りたいと思います 。
さて、今日もエビちゃんネタ再びです。
ブルーに輝く水槽には、様々で鮮やかな熱帯魚達!・・
すごく腹が減っているのでウマそうに見えてくる!(注:もちろん食べられません) さて、外はずい分冷え込んでいるがさようなら やべ 今月号の楽しい熱帯魚買いに行かなきゃ ちょっとあれ買うの恥ずかしいけど.恥ずかしレベルで言うと 物はすべて(大体)通販可能です よろしく御願いします 熱帯魚・水草や過去のセール品など気になるものが有ればお問い熱帯魚などの生活に必要でないものには、極めて財布の紐は固くなる。
熱帯魚がなぜ、販売価格に対して仕入れ値の割合が低いのか、それは以前このブログでも書いたことがあるが、熱帯魚が生き物だからだ。
要するに、死ぬ確率が高いということ。